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Relation Entry

「よくもまぁーそんな田舎からお出でに・・・(嘲笑)」

『卒業旅行』とまではいえない『卒業遠足』に行ってきました!
行き先はU●J!!
銀行じゃないですよ。テーマパークの方ですよ。

メンバーはクラスの仲良し組み。

ここに来たら、あの人を見ないわけにはいけません。

ターミネ●ター2の案内役の綾小路さん!!

絶対何人かが病みつきになっていると思われるあの独特な性格!!
U●Jに行くなら是非綾小路さんに会いに行ってみてください。


有名なアトラクションは100分以上待ちは当たり前なので、有名どころを外す感じになってしまいましたが、4つも乗れたので上々でしょう。
  
ウォータースライダーは子供向けだろうと油断していたら痛い目に合いました。
前に乗っている海水さんが可愛く叫んでました。

3Dと4Dの違いとやらも分かりました。『シ●レック』もう一回見たい・・・。

バ●クドラフトは冬向きですね。
案内役のお姉さんの声が釘宮さんぽくて可愛すぎました。



アトラクションの待ち時間はみんなでおしゃべり大会。

最後のシャア先生の授業は核爆弾投下してたとか、卒業式の様子とか、
卒業旅行から遠足、さらにはただのパーティになりそうなクラスの打ち上げに参加するかどうかの会議や、バイトはやっぱりコンビニが楽とかいう噂やら。


お土産屋で純粋にスヌー●ーやクッキー●ンスターの小物に魅せられて「私、今ものすごく一般女子に見える!!」とか思った時点で一般人ではないことに気付いてしまった。


そしてテーマパーク内外にいるスズメたちにも癒されました。
地面に落ちたポップコーンを奪い合うスズメたち・・・。
ネオンの上にとまって暖をとるスズm(強制終了)


卒業旅行か遠足か知らないけれど、男女混合の20人くらいの集団がいたが、
結局、仲間割れして男子と女子に別れ、さらに3分割になる瞬間を見て、クラスとかそういう集団で来るところじゃないなと思いました。
やっぱり、仲良しな2~6人で行くのがいいんでしょうね。


次の日は筋肉痛ではなく、肌荒れに襲われましたがとても楽しい1日でした。


次回行く時は、待ち時間170分の例のジェットコースターに乗りたいです。




祖父母の家に1年ぶりに帰省。
する事もないので『天空の城ラピュタ』をフルで初めて見ました。
今まで途中で寝たり最初を見逃したりで見たことが無かったんです。


どこのシーンが映っても、真っ先にムスカを探してしまう私は何かの病気でしょうか・・・・・・?


その後は、それぞれの部屋に散らばった書物を本棚に直しました。
突然、きっちりかっちり本を並べたい衝動が迫ってくるのは本好きな人には理解いただけるでしょう。

おかげで年代モノの少年サンデーの単行本がわんさか出てきました。
その本を見た後に現代の単行本を見て、今の製本技術の素晴らしさに感動しました。




シドの曲はハガレンのEDでしたぁあああああああああああああ。

アイザックはどうやらアニメオリジナルのイシュバール戦に関係ありそうな軍人みたいです。
原作に出てきたアイザックは、ほんのちょっとしか登場してないですしね。



というか、ガンガンパワードが廃刊で『獣神演舞』がガンガンに移って来るらしいですが、荒川先生大丈夫かな・・・。








*コメント返信*

百合様


>関西のおばちゃん型思考回路
関西に生まれた女は、乳児→幼児→関西のおばちゃん予備軍→関西のおばちゃん
という成長をします。
幼稚園児の時点でもう「おばちゃん」化するとんでもない人がいますよ。



>飼い慣らし方によってはチワワになったりする
『飼い慣らす』って・・・・・・。
チワワほど弱くなった覚えはありませんよ^^
番犬ぐらいには使えますよ。


>いや、羨ましいのは弄んでいた側(ry
男女問わず長髪は人気ですからね。理解できますよ^^
まぁ、その頃は男が女の髪を弄るのはダメな事とは知りませんでしたが・・・。

>異世界風冒険譚
私は別にかまいませんよ。
本当に身内ネタになるので痛いっちゃ痛いですね^^;

>二次元回帰願望
積分してやってください(笑)


せきしば様



>制服便利
同感です。歌の通りです。
私服は趣味もセンスも露見しますからね。。。
なにより自分に合う服を探すのが大変ですよね。


>大好きなエンビが、声が/(^O^)\
ていうか三木眞!?

三木さんボイスで
「鋼の。」とか「何をする?!中尉!!」ですよ。

やっぱり想像つかない・・・。


>部長の進学先
そうでした(;;)
私のファーストネームと読みが同じ大学です。

>機会があれば3人でカラオケかなんか行きましょー
行きましょう!!


蒼白パンダ様

本当にお久しぶりです!!わざわざありがとうゴザイマス。

>バイト
私も、大学の時間割が決まってから探そうかと(笑)
そのほうが的を絞れそうですよ。

>PCに向かってペンタブ握ってオリジ作品動画
動画ですかっ?!ハイテクです!!
この間私もペンタブを買ったので練習中ですよ(笑)
馴れるまで時間がかなりかかりそうです;;

いつかみんなで絵チャとかしたいですね。

>夏の毛皮と冬の毛皮

春用は冬の毛皮からむしりとっちゃえばいいのですよ。やっぱりダメですか・・・。


>ハガレン
ドキがムネムネww でナツいあつになりそうです。

>カラオケ
せきしば様を通して電子手紙で詳細をやり取りしましょう。
スケジュールが合いますように・・・。


か 様

か様のメールアドレスを実は知らないのですよ;;
知っていれば詳細をお教えできるのに・・・。
カラオケ店は、ドリンク無しで30分30円でした;;
ドリンク飲み放題は400円取るそうです。


ゆう様

この前は本当に楽しかったです。

>おされな服
私もフリーペーパーのファッション誌や通販のカタログで勉強中です(笑)

>初スーツが法事
おぉ・・・ショックですね;


>30分30円
自転車で行かねばならんところですよ。
でも、その手前にフリータイムでアイスクリーム食べ放題の店があるのですよ!!

>エンヴィー
=鬼太郎って、なんか可愛いくなりそうですね・・・。

>パネポン
またメールで!!
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ヒトリゴト
Relation Entry

Comment

No title

あーアドレスはゆりちゃん(仮名)にでも教えてもらってください。それにしても30分30円は安すぎww
USJ今度クラスで行く予定やったけどちょっと行く気うせたorz
  • 2009⁄03⁄21(土)
  • 08:24
  • [edit]

No title

内容が全く同じ記事がなぜ二つあるのか気になるが、国家によるお茶目な陰謀ということでちょこっとスルーしましょう。

三菱東京UFJへ卒業遠足ですか…楽しそうですね☆

>番犬ぐらいには使えますよ。
そうでした、失敬^^

>まぁ、その頃は男が女の髪を弄るのはダメな事とは知りませんでしたが・・・。
えっ、駄目なんですか(゚Д゚ )

>あーアドレスはゆりちゃん(仮名)にでも教えてもらってください
PCの方に送っておきました

>異世界風冒険譚
「突撃だぁあああ!!」
「俺の全方位魔法の餌食にしてくれるわ!!」
悲鳴と怒号が、澄み切った夜の空にこだまする。ショモたん率いる微生物の軍勢が、空挺師団の勢いで猛驀進。勇敢にも襲い掛かる鎧兵を飲み込むように切り裂きながら、左右に血と反吐色の残骸を撒き散らす。
「オーホッホッホー!!手ごたえが足りなくてよ?全然感じないわ!」
茨の鞭を振るいながら、万象の女王ショモたんが甲高く嗤う。

一方、朝廷では…
「おらぬのか!もっとカワユイおなごはおらぬのか!」
かっしーこと天皇様が、服を乱しながら駄々をこねる毎日の光景。困りきった面持ちで臣下が立ち並ぶ広大なホールで、天皇はいつものように一人暴れていた。そこに颯爽と現れる黒い人影。朝廷に仕える、天下最強と名高い女策士こと×××である。
「陛下、近況についてご報告します」全身に纏った漆黒のベールから覗く鋭い双眸。×××は冷徹なトーンで淡々と告げる。
「北陸地方のほぼ全域が、ショモたん率いる微生物の軍勢によって制圧。我々にもその勢力が波及するのも時間の問題かと。早急に対策を打つべきと存じますが、いかがでしょう」
しかしかっしーは不敵な笑みを浮かばせながら飄々と答える。
「なーに、心配することはない。既に秘策はある。準備は万端じゃ。まさか自分で墓穴を掘っていようとは、当時のショモたんには知る由もなかった、みたいな展開を見せてやるよ、とくとご覧あれや。それよりお嬢ちゃん、ワシのココ、空いてますよ?」
上半身をビシっと張りながら自らの左胸を指すかっしー。
「もしそれが霊長目変態科の求愛行動なら、是非お断りしたいですね」
そう言い放ち、×××は音速で退室。

そのとき、関ヶ原では…
戦国乱世の統一を目論む二大勢力が激突していた。ヒムロン率いる精鋭揃いの戦士隊、対するは百合水仙率いる天下最強と自負する魔法軍。お互いの容赦を知らない攻撃の連発で、両軍とも大将を残すわずかな軍勢以外全滅していた。
「まさかここまでやるとは、正直畏敬に値するね。畏れ入りました」額の傷に白魔法を発動しながら呟く百合水仙。
「そちらこそ、我々の想像を遥か凌駕する実力よ。ここにて敬意を表そう」乱れた髪を整えながら慇懃な面持ちでヒムロンは告げる。お互いの残党兵が為す術なく見守る中、両者とも最後の力を振り絞っていた。
「西行あやかし!我に力を授けよ!」ヒムロンの爆裂咒式の多重展開を軽々と避けながら、百合水仙は高速詠唱を開始。咒式軌道の邪魔に入った残党兵を無惨にも肉片に変えながら、ヒムロンの攻撃は容赦ない。焼け野原となった戦場を飄々と躍るように駆けたのち、百合水仙は第七階位詠唱魔法を展開。
「死奏憐音、玲瓏ノ終!!」ゆりたんの掛け声とともに空は暗転し、耳をつんざく重低音が鳴り響く。視界が一瞬真っ白になったと思いきや、激しい怒号とともに雷鳴が轟き、天から一筋の高速電撃条が飛来。抜群の反射神経でヒムロンは避けるが、地面を叩く電撃条は無数に分散しながら大地を焦がす死の海と化す。大気中の気体が超高熱で分解反応を起こし、焦げるような異臭が充満。ヒムロンは護身用に防御壁を高速展開していたが、戦場に取り残された残党兵たちが身を溶かされる激痛に死の悲鳴を上げながら、脳漿を撒き散らす地獄の光景を目の当たりにし、嘔吐感に襲われた。すべてが絶望的かと思われたその刹那、遠くから甲高い笑い声が共鳴。
「オーホッホッホ!わたくしを仲間はずれにして遊戯を始めるとは、一体なにごとでしょう?放置プレイは承知しないんだからねっ!」
微生物の大軍を従わせながら思わぬ客が来場。万象の女王、ショモたんである。
「いっけぇえええ!クンショウモのみじん切り!!!」
謎の呪文に呼応してクンショウモの大軍がヒムロンと百合水仙に向かって飛来。二人は辛うじて残虐な一撃を回避したが、状況が飲み込めず混乱していた。
「なかなかやるじゃないー!遊び相手には事足りそうね!!」
不吉な笑声を上げる女王に二人は半ば戦慄していた。
「一体何者なんだ…」
「弱点は…ないんでしょうか」

「待ったぁああ!」拍子抜けな怒声を放ったのは、いつのまにか戦場に現れていた天皇様ことかっしー。横には複雑な表情をさげた×××。
「ショモたんんんん!ワシとの一対一の勝負を申し込む!!」
かっしーは場違いにも高らかに宣言。
「陛下、本当に大丈夫なんですか…?」しかし策士の疑問を遮るようにしてかっしーは吼える。
「ショモたんよぉおおお、お前の弱点は知っているぞぉおお!!」
「な…んだと…?」顔をしかめるショモたん。
「これを見よ!!!」自らの浴衣を引き裂いて上半身をあらわにするかっしー。そこに生え揃っていたのは、おびただしい量の胸毛。
「ふぎゃぁああああああああ!!!目がぁああ!!眼球が焼けるぅううう!!!」
量目を必死に覆いながらショモたんは叫ぶ。そう、彼女は胸毛恐怖症だったのだ。その弱点を見事に突いたのがかっしーの戦略。
「胸毛に命令する!お前のドリルで天を突けぇええ!!」
あろうことか、かっしーの胸毛が凄まじい勢いで増毛。迫り来る胸毛の奔流っ!!
「らめぇえええええ!!!!!」
悪鬼の形相でショモたんは防御壁を展開。間一髪のところで容赦ない胸毛の攻撃を防いだが、増毛は止まることをしらない。戦場が一面かっしーの胸毛で覆われようとしていたとき、さすがに状況を打破しようとヒムロンと百合水仙が力を合わせて咒式を展開。ゆりたんが残りすべての精神力を集中し、ヒムロンが脳を灼き尽くす勢いで複雑な咒数式を組み立てる。ショモたんの防御壁もあとわずかで崩壊しようかという刹那、咒式が完成。
「いくぞ!!」
「くらえ!!」
戦場を覆いつくす広範囲爆裂咒式が炸裂!!胸毛に着火し、一瞬にして炎上し、灰燼と化した。
「あ…ワシの胸毛が…」
あっけにとられるかっしー。
「隙ありっ!!」その一瞬の油断を突いてショモたんが手から破壊光線を放つ。ピンチを察したかっしーは、自分を変えようと思い切りイナバウアーを披露。それに呼応してか、焼け爛れた一面の胸毛が再び生気をとりもどし、空中に巨大な雲を形成。
「よし!!逃げるなら今だ!!」
全力で跳躍し、胸毛でできた雲に乗るかっしー。ふわっとクッションになってかっしーを受け止める胸毛。
「やっぱりワシと胸毛は切っても切られない関係だったのだ!」
目に嬉し涙を浮かべながら感傷に耽るかっしー。そのまま、追撃を許さない絶妙なタイミングで高速退散。

混乱しきった表情のまま、戦場には取り残されたヒムロン、百合水仙、ショモたん、そして×××。背景には一面焼死体と焼け野原。そんな感じでとりあえず平和に終わりましたとさ。
  • 2009⁄03⁄21(土)
  • 22:05

No title

綾小路さんは 最 高 で す 。
あれはヤバイ。ああいう人ってなんていうか
どこかツボに入りますよね^^

170分!?はいやー;;そんなに人気かあれ;;
アトラクションの優先パスを買うと少し楽に乗れますよ!

スズメかなりの癒しですよねっ!!わかります。

ガンガン大変やぁ…;;荒川センセ大丈夫なんやろか;;
  • 2009⁄03⁄23(月)
  • 22:29
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